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1965年、前回の東京オリンピックの翌年、日本中が活気にあふれた時代に産声をあげた私どもの法人は時代の変化や進歩する医療と共に、常にその時代にあって最高で最良の医療を提供したいと願い前進を続けてきました。

現在私どもは急性期医療から在宅支援、介護に至る様々な事業を展開しています。
人工関節センターを併設し生活支援型医療を展開する「西宮渡邊病院」、心臓・脳・血管の専門病院である「西宮渡邊心臓脳・血管センター」においては専門性に裏付けされた高度急性期から在宅に至る心臓と脳そして血管に対する治療が可能です。
「西宮渡邊脳卒中心臓リハビリテーション病院」は外来に心臓リハビリテーションを併設した新しいコンセプトを持つ回復期リハビリテーション病院です。
私どもが運営する20を超える施設や組織はその全てが西宮市に集結し、各々が各々の特性を生かし互いに連携をし地域の安心と安全に貢献することを目指しています。

共に助け合う地域社会の要となり、「健康増進社会」の要となることは私どもの変わらぬ願いです。
皆様と共に皆様の生活と健康を支える私どもでありたいと願っています。
よろしくお願い致します。

理事長 佐々木 恭子

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